SOUND HOUR - EDITS 1


Bandcampのページの説明には「ある日ハイハットのメールボックスに届いたデモは自称18歳の高校生SOUND HOURより。どちらもクラブにピッタリすぎるので多分プロフィールは嘘だろう」と書いてある。間違いなく2曲ともクラブのフロアで聴きたいと思う曲。実際のところ、誰が作ったかは曲自体にはあまり関係がないのかもしれない、そうだといい、と思ったりする。でも今はそれより、まずはこの曲をクラブで聴ける夜のことを考えていたいと思う。